La Lune Lunatique

mmemiya.exblog.jp
ブログトップ

<   2011年 11月 ( 6 )   > この月の画像一覧

顔難の相

七五三が終わった直後、学童保育で遊んでるときに鉄棒から落ちて、顔面に怪我をした我が娘。
眼鏡かけたままだったので、眼鏡もゆがみまくり(でも、フレームは一応直った。レンズに傷がついて、レンズ一枚お取り替え・・・)まぁでも、眼鏡のせいで目に傷とか、そんなことにならなくて良かった良かった、七五三も終わってて良かった良かった、などと言っていたのだが(ついでに、娘の遠視は今のところ弱視の恐れはなさそうなので、外遊びの時は眼鏡なしにさせることにした)そのカサブタがやっと取れたところだというのに、また、顔に怪我をした娘。

金曜の夜、お風呂に入ってきます…と言いながら、私のほうを向いてしゃべってて、その姿勢のまま前へ進もうとして、何かにつまづいた。で、「痛いよう、痛いよう・・・!」と余りに長いこと騒いでいるので、ただ転んだだけだと思っていた私がどれどれ・・・と近づいて吃驚、すごい血が出ている。(持っていたバスタオルに血の大きなシミができていた。)

傷そのものは横一センチほどだったのだが、深さがけっこうあるようで、しばらく押さえて止血を試みたものの、これは家庭で絆創膏とかでなんとかできるレベルじゃないかも、もしかして縫わなきゃいけないかも、ということで、救急案内に電話をかけて、診てもらえそうな病院を教えてもらい、電話をかける。市内の総合病院を紹介されたので電話したところ、「女の子で、顔ということで、整形の医者が今、いないので、本当は整形の医者がいるところのほうがいいと思うが、それを承知で連れて来るなら一応処置はする」といったお返事をいただき、そこまで連れて行った。

実は父がなくなった病院なのだが、その後、建て替えているので、全然違う建物になっていて、向かいながらも、どっから入るのか分かるかしらん、などと独り言を言っていたら、娘が「Cちゃん分かるから大丈夫」という。娘がうちの母と一緒にバスに乗って我が実家へ習字に向かうとき、市内循環バスが病院敷地内に入っていくのだそうだ。(「敷地」という言葉が小1の娘には通じなかったけどね。)

まぁ、娘もそんな風でけっこう落ち着いていたし(縫うかも、という親の発言で、麻酔の注射のことを考えて暗くなっていたようだが)レントゲンをとるかとか聞かれたけど、いや、そういう心配してきたんじゃなくて、傷の深さが気になるだけでして、と、傷の処置だけしていただく。縫うとしても跡が顔に残っちゃうんで、ということで、医療用テープで貼っていただいて様子を見る、ということになった。

跡が残らないといいんだけどねぇ・・・。どーしてよりによって、顔ばかり怪我するかなぁ、この娘は・・・。
[PR]
by mmemiya | 2011-11-27 22:59 | 子育て、子育ち | Trackback | Comments(0)

垣根剪定

ひとまず垣根の剪定を、一部だけ、やった。
土曜が雨だったため、日曜は掃除に始まり、庭仕事に割くことができた時間はわずか。

私が刈り込んで、剪定した枝を子どもたちに片付けさせていたのだが、片づけを嫌がった子どもたち、剪定をやりたい、という。
どっちがやるかで喧嘩になったり煩いんだけど、子どものやった後は全部やり直し!というほどではない仕上がりでした。時間もないし、文句は言うまい・・・。(ちなみに、使っているのは高枝切りバサミです。)

まだ3分の1も終わってないぐらいなので、今度の休みも、子どもおだててやらにゃ・・・。やれやれ。

そして本日、翌朝の冷え込みが厳しそう、ということで、急遽、私が夕食準備してる間に、夫が灯油を買いに走りました。そして、ファンヒーターを動かしてみると…。突然、止まること2回。
最初は、他の家電との兼ね合いでヒューズでも飛んだか!?と思ったのですが、どうも・・・内部に埃がたまりすぎていた模様。(フィルターは掃除してたつもりだけど、外して分解してみたら、内部ってのもすごい埃溜まるんですね・・・。これで温度が上昇しすぎて燃焼が止まっていた模様。)ハウスダストアレルギーのある夫が苦しみながら埃を取ってくれて・・・今のところ、動いてます。このまま止まらないといいんだけど。

暖かい日が続いていましたが、いよいよ冬がやってきますねぇ。あー、タイヤもぼちぼち替えないとー。
[PR]
by mmemiya | 2011-11-21 21:40 | 日々雑感 | Trackback | Comments(0)

豪華な夕食。

最近、肌寒くなってきたこともあり、鍋物とか、おでんとか、そーんな料理が多くなってまいりました。
まぁ、おでん、前日の仕込み面倒だけど、当日は楽だし。

そうそう、今日は久々に台所の中掃除を…。(私的には「大掃除」と言いたいところだが、きっと世間様から見ればとてもとてもそんなもんじゃないので・・・)暖かい日だったので、水周りの掃除も苦にならずにすんだ。
あ、朝から、やっと、庭の芋ほりもしたんだった。先々週につる切しながら、その後、なかなか手がつけられなかったので・・・。

今朝は、子ども二人が朝食を用意してくれました。パンを焼いてトーストにして、ハムエッグ作って、レタス洗ってちぎって、プチトマトのせて、ブルーチーズとレーズンを散らしたサラダ。さすがにコーヒーは大人が淹れましたが、私の夢だった(笑)休日の朝、起きたら朝食ができている、が、着々と実現してきていて嬉しい、ってどんな親でしょう、まったく。

昨日、舅の野菜を色々もらってきたのと、魚屋で、のどぐろという「高級魚」らしい魚を買ったので(厚顔にもめちゃくちゃまけさせた私。だんだんオバサンが板についてきてるわー)、今夜のメニューは以下のとおり。

ごはん、あさりの澄まし汁、大根葉と油揚げの炒め煮、菊菜と豆腐の和え物(「小薇の愛しい上海料理」より)、のどぐろの塩焼き。あ、久々においしい汲み上げ湯葉(なぜか魚屋においてあり、人気商品なのでたまにしか買えないのだ)も食べたのだった。(って書いてみると大豆製品だらけね。)
のどぐろは、大変脂がのっていて美味しゅうございました。刺身で食べると、白身にもかかわらず大トロみたいなんですって。食べてみたい、が、こんな値段では買えないでしょう。(もともと、刺身ではもう食べられない、ってことで値下げしてもらったんだし。)

この間のマナカツオやヤガラもなかなかでしたが、こんな内陸部で色々と美味しい魚に出会えるのはありがたい限り。

ということで、私見ではなかなか豪勢な夕食だったのですが、こういうのも贅沢、と思う一方で、たまに、プロの作るものも食べたい、と思ってしまう私って欲張り・・・。
[PR]
by mmemiya | 2011-11-13 20:41 | 日々雑感 | Trackback | Comments(2)

モンドール病について

このところ、当ブログの検索語第一位は「モンドール病」って感じです。

珍しい病気、って話でしたが、日に何人も、この語でいらっしゃってるところを見ると、さほど珍しくもない、ということでしょうか。

気がつくと、このことについて書いてから早くも半年以上が過ぎていますが、とうの昔に、私のモンドール病は自然治癒しました。いつだったかも覚えてませんが、あれからそんなに経っていなかった頃だと思います。

もっとも、私の場合、発生部位はお腹(妊娠線のあるあたり・・・)だったのですが、胸部の場合は、まれに乳がんが隠れている?ことがあるらしく、併せて精密検査をした方がいいらしい、とか。(わたしゃ、乳がんは乳がんで、マンモグラフィーで一度引っかかってからというもの、年に一度の経過観察が続いていますが、多分、それとこれとは関係ない・・・と思われます。)

まぁしかし、当然ながら当ブログは医療ブログではありませんので(当たり前)、もっとちゃんとしたところでお調べになることをお勧めしておきます。私は、ものの本にあるとおり、ほうっておいて割とすぐに消えましたが、ほかの方までそうなるかどうかなんてこと、責任は負えません。


・・・それにしても、モンドール、食べたい(※こっちのモンドールはチーズの名前)よなぁ・・・などと思ってしまうのは、昨日、洋ナシとブルーチーズのグラタンなど作ったせいか。(ラ・フランスを買うと、年に1度は作りたくなるんだよね。)ブルーチーズがまだ残っているが、これがあんまりおいしいチーズではなくてちょっと悲しい。

しばらく前から、普段、主に買出しに行っていたスーパー(「A」としておく)の品揃え、とりわけ肉が、たとえば、「国産若鶏」と外国産の鶏肉しかない、みたいな風に、どうにも品揃えが悪くなってきたので(魚は魚屋で買ってるからいいんだけどさ。もっとも、魚屋では、私はすっかり、「売れ残ったちょっと珍しい魚の処分先」と認知されているらしく、ま、変わった魚を勧めてくれるのはいいし、値下げもしてくれるからいいんだけど、顔出すと、自分で魚を選ぶより先に、魚屋に「今日はこれがいいよ!お願い買って!」攻撃をされてしまうのだ。ヤガラの鍋、おいしかったけどね。)、最近は、別のスーパー「B」に買出しに行っている。
しかしながら、ここ、「福来純」のみりんがないのはともかく、お値打ちなラ・フランスを見つけたので、チーズ売り場に寄ったら、ブルーチーズもぜんぜん見当たらない。他にも買いたいものがあって、結局その日は、帰り、もう一つ別のスーパー「C」にも寄ったのだった・・・。Cは、品揃えはそこそこ(特に肉・魚は悪くないけど、ここにも福来純のみりんはないぞ・・・。この辺でこのみりん扱ってるの、Aぐらいしかないんだよね・・・)だが、なにしろ値段設定が高い(特に野菜はすごく高い、割に、別にAやBに比べて品がすごくいい!とも思えない・・・)ので、実は家からは一番近いのだが、私はここの食料品売り場には、日ごろは近寄らない。(日用雑貨は、なにしろ家から一番近いので、子どもの学校用のノートとか買いに立ち寄るのはたいていココですが。)

まぁそんでも、Cの品揃えがそこそこ、とは言ったところで、所詮、田舎の悲しさ、ロックフォールなど、手に入るはずもありません。ゴルゴンゾーラと名乗る商品はあったけど、結局、値段や量との兼ね合いで、デンマーク製だというブルーチーズを買って、グラタンを作ったわけです。
このグラタン、フランスで買った料理本を見ながら作っているので(そして、この料理本から作ったことがあるのは未だにこのグラタンだけだ・・・)当然?正式な料理名は「Gratin de Poires au Roquefort」(洋ナシのグラタン ロックフォール風味)となってるんですけどね。悲しい。

この本を他には活用していないのは、手が込んでる(ように見える)ものが多い、とか、そもそも材料が手に入らなくて無理なものもある(子牛肉とか、ホロホロ鳥とか、七面鳥とか、オマール海老とか、ウサギ肉とか、子羊肉の塊とかさ…ああ食べたい…)とか、理由は色々あるんですが、改めてみてみると、ズッキーニのグラタンとかも美味しそう。いつかやってみよう。

ああ、美味しいチーズが食べたい・・・。(美味しいワインもね。)
[PR]
by mmemiya | 2011-11-10 21:43 | 日々雑感 | Trackback | Comments(0)

もう無理…

ようやく取れた、休日出勤の代休を使い、人と会うために東京へ日帰りで出かけた。
行きにぷらっとこだまなんか使ったもんだから、まさにとんぼ返り。旅行会社のカウンターで、「12時17分東京着、で、お帰りは同じ日の15時発でいいんですね!?」と念を押されちゃったよ。

まぁね、久々に日本に来る人だったので、まぁできれば会っておきたかったってことで、別に、とんぼ返りはいいのよ。だけどさぁ。

待ち合わせが相手の宿泊してたホテルのロビーで、しかし、ちょっと早く着きすぎちゃったもんで、ロビーに隣接するレストランでお茶飲んだのね。お茶だけでもOKってことだったので。

ティーポットで、ま、お茶はたっぷり3杯分ぐらいありましたよ。ダージリンのファーストフラッシュ、ええ、おいしかったと思います。

・・・しかしねぇ、思えば、なぜか飲み物メニューには値段が書いてなくてねぇ。ちょうどお茶を飲み干す頃に待ち合わせの相手が現れたもんで、席を立ってお会計頼んで、んで、目が点。

お茶代、二人分、3,300円なり、ですぜ。その前に食べた昼ごはんより高い!!

後でネットで調べたところ、コーヒーも1,500円とかいう話です。お代わり自由らしいけど。多分、お茶はどちらも1,500円、で二人で3,000円、そこにサービス料が10%、なのだろうな、と、推測。しかし凄すぎるわ・・・。

相当おしゃれなホテルのようで、昔は割とホテル好きだった私ですので、独身の頃だったら、こういうホテルにも背伸びして泊まったりしたかもしれないけど、もう無理。ゼッタイ無理。(いや、誰かがお金出してくれるならね、話は全然別ですよ、ええ。)

これが主婦になるってことなのか・・・?
っていうか、まぁ、ホテルに泊まるのと、お茶飲むのとはちょっと違うけどさぁ。
(ちなみにココ、アフタヌーンティーは3,900円で、シャンパンつきにすると5,900円だとか。飲み物お代わり自由らしいので、単なるお茶1,500円よりはお値打ちか、とか思っちゃうのって、すでに感覚麻痺しかかってるよね・・・。5,900円って、それなりにいい夕ご飯食べられるぞ。それがアフタヌーンティー・・・。遠い昔にロンドン旅行で毎日アフタヌーンティーしたときも、そりゃ高かった覚えはあるけど、何ポンドしてたかなぁ、あれって。)
[PR]
by mmemiya | 2011-11-09 21:50 | 日々雑感 | Trackback | Comments(2)

七五三終了

娘の七五三が、なんとか、無事、終わりました・・・。

もともと、去年の数え年でやるつもり(息子3歳も、娘3歳&息子5歳も数え年だった)が、父の急逝で行えず、今年に延ばした七五三。
日取りだけは決めたものの、10月は仕事に振り回され、ぜんっぜん細かいところを詰めないまま、写真撮るところ予約したのなんか3日前だぜ、みたいな。

まぁ、着物は、私の七五三のときの着物を着る、と決まってて(まぁよくも残してあったものです。洋服もなんかちょこちょこ残ってて、時々私のお下がりを着ている娘・・・)着付けは、実家の一軒おいたお隣のおばさんに母経由でお願いしてあった。(もともとは、おばさんもご主人もうちの両親と同じ会社に勤めていて、その頃からのお付き合い。母とおばさんは結婚後に退職したわけだが、その後、おばさんは着付けのプロに。父の葬式のときも着付けしてもらった。)
お参りに行くのはいつもの神社だし、昼食どこにしような、とちょっと考えたけど、ちょうどその頃、家に届いた無料情報誌を見て、あー、あの店、古民家なんかに移転したんだー、えー、お座敷もあって会席もやるのー、って感じで、会食場所も決定。
写真については、私、誤解してたんだけど、スタジオ○リスとかも、衣装持込でも撮影してくれるんですってね。あれは貸衣装やかとばかり思ってましたわ。で、最近、昔ながらの「写真館」なんて減ってるし、どこで写真撮ろう~、と、それを最後まで悩んでて。(物理的に調べたり電話したりの余裕もなく・・・。)結果的には市内にめぼしいところないな、と、隣県まで行って写真撮りました。(というと大変な響きだが、車で10分だから実は大した話ではない・・・。)
さすがに7歳、落ち着いてはいたのですが(写真館で、私たちの前に2組いたんですが、うち1組、お子さんのご機嫌がぜんぜん良くならないみたいで、結局、うちが先に撮影した。)緊張のため、表情、硬い硬い(笑)。着物着るのはあんなに楽しみにしてたのにね。

ともかく、着付けしてもらって、「素人だからね」と言われつつ、頭ままでなんとかしてもらって、写真館の予約時間にぎりぎりだから先に写真撮りに行って(家族写真も一枚撮ったが、私、5年前の七五三と同じ服しか着るものがなかった・・・!)、お参りへ。小さな神社ですので、参拝者もぱらぱらと、でしたが、そこで12年ぶりに会う知人にばったり。
そして、ご祈祷いただいた後に、くじびきしておもちゃがもらえる、というサービスがあり、「僕の時にはそんなのなかった」と、息子むくれる。(これで小学校3年生・・・。)

食事会場に移動したところ、隣の座敷にも、同じく七五三のお祝いらしい方々が。3歳ぐらいの娘さんがたいくつして飛び跳ねてた(笑)。義母の妹が亡くなって日が浅いので、義父母はお参りには同行せず、会食のみ。2歳のときと違って、娘は着物着たまま食事したけど、私の割烹着を上からかぶせました(笑)。
義母に、「もう年だし、そんなに皿数が出ても食べられないから少なくていい」と言われ、電話でそのようにお願いしたつもりだったけど、やっぱそれなりに色々出て(まぁ、先にお値段指定して頼んじゃってたからね・・・。義母は、たまたま最近行ったから、と、その店のリーフレットまで私に見せて、これでいい、と言われたのですが、それが、私が予約したものの半額のコースで、いやー、もう予約しちゃったし、今更、半額まで落とすのはちょっと・・・、と、そこまで変更はできなかった。お店側も、食材をいいものにして、品数減らして、それなりに対応してくださったのですが・・・。まぁ、義母の心はそう気を使うな、金を使うな、ってことなんだろうとは分かるけど、一応こちらが主催なので、料理の値段まで指示されてもなぁ、って気もします・・・。)いや、品数はともかく、なんか、料理の出てくるスピードがものすごくゆっくりで、なんと、12時30分からの食事が、15時過ぎまでかかりましたわ。フランスか、ここは、みたいな。

実は、日程を決めるとき、お日柄だけを見ていたら(私は気にしないが、義母が気にする人)なんと、この日、子ども会行事に参加を申し込んであって、そして私はそれをすっかり忘れていた・・・。参加費集めにいらしたとき対応したのは夫だし、なんかもう、とにかく、10月はプライベートにぜんぜん気が回ってなくて・・・。当日キャンセルしちゃってごめんなさい、という、とんでもない失態もやらかしてしまいました。あああ。

ついでにいうと、前日は、義父母、義兄一家と、いつものごとく11人打ちそろって10.8キロのウォーキング。ルート途中に義母の実家があり、そこにも全員でお邪魔して。っつーことで、ぜんぜん休めなかったこの土日・・・。3日の日に朝寝したとはいえ、なーんか、まだ、疲れが取れきってないような・・・トシですから・・・。

まぁしかし、とにかく、懸案事項?の一つは終わりました。とりあえず、家庭も、仕事も、ぼちぼちがんばります、はい。
[PR]
by mmemiya | 2011-11-07 22:21 | 日々雑感 | Trackback | Comments(0)